アースレッド  火災報知器カバー付

2017/ 09/ 12
                 
 水を使う「加熱蒸散殺虫剤」。
 効能:ゴキブリ、屋内塵性ダニ類、イエダニ、ノミ、トコジラミ(ナンキンムシ)、ハエ成虫、蚊成虫の駆除。

 きょうは一日外出していました。朝、家を出る際に、8か所でアースレッドを使いました。


 行った先で、大きな虹を見ることができました。
 もうお仕舞いだと思っていた波田のスイカを露店で見つけました。今年最後のスイカとなります。



                 
        

筆を持つ習慣・・・・

2017/ 09/ 10
                 
 (家の中で・・・)
 
 毎日といっていいほど、このところパッテイングの練習をしています。

 小筆でお習字はというと、自己評価は限りなくゼロに近いと自覚しています。

                 
        

一眼レフカメラカメラからコンパクトデジカメまで。それにスマフォなど・・・

2017/ 09/ 09
                 
 〈飲み会でカメラの話もちょっと出ましたので・・・〉


  「一眼レフカメラ」をネット検索すると、「デジタル一眼レフカメラ」と、「ミラーレス一眼カメラ」があれこれたくさんぞろぞろヒットします。

 私が見たい「一眼レフカメラ」とは違います。
 それで思いついたのが、「フィルム一眼レフカメラ」です。
 キャッチできました。

 
  現像、引き伸ばしもやっていた時代があります。
  屋根裏の暗室、真夏、一人黙々と作業をやっていたなんて、今の私では思いもつきませんけれど。

 
 レンズシャッター式カメラの「ヤシカリンクス」から、 一眼レフカメラの「ペンタックス」へ。
 望遠レンズは、2つ揃えました。
 35mmフィルムの着脱は、今では懐かしい思い出となりました。

 当時は、F値(絞り〈レンズサイズ〉)、焦点距離(広角~望遠)、シャッタースピード、ASA感度(ISO)などが、カメラ選びのポイントとなっていました。

 今、それらに加えて、「カメラ有効画素数」、そして「撮像素子」がチエックポイントに加えられています。

 とあるデジタルカメラの説明文が目に留まりました。
 《何れは35㎜フィルムサイズの撮像素子に統一されるのではないかと予測されている。》
 という記事の箇所です。
 
 ということで、今回のブログは、「撮像素子」について、締め括ることにします。

 「撮像素子」とは、デジタルカメラに内蔵された、光を電気信号として蓄える素子のことです。
 「CCD撮像素子」、「CMOS撮像素子」、そして近年「MOS撮像素子」が登場しました。
 それぞれ、撮像素子としての特徴がありますが、ここでは、「撮像素子のサイズ」が、「35㎜フィルム」のサイズに対してどれほどの違いがあるのかを図(拝借しました)に示すことによって、イメージングすることにしました。
 如何でしょうか。
 あなたが今、手持ちのカメラやスマートフォンなどのそれは、どれに該当しますか。


センサーの大きさ比較

  イメージセンサー(撮像素子)比較


                 
        

目の薬あれこれ

2017/ 09/ 05
                 
 白内障の目薬をつけはじめてから、どのくらい経ったでしょうか。

 その後、飛蚊症になっていると、先生からいわれてから、錠剤の飲み薬を頂いています。

 先日、目が充血しました。かなりの赤さです。
 どうしてそうなったのか、具体的な原因は思い浮かびませんでした。
 翌日、診てもらったところ、 左目の白目の血管が切れているということが判りました。
 目薬と錠剤を使っての治療となりました。


 今のところ、お薬を頂いているのは、目の病気だけです。

                 
        

OB会 秋の一泊バス旅行

2017/ 09/ 01
                 
 今年の一泊バス旅行は、『千葉方面の旅』です。
 何人が参加となるでしょうか。

 OB会会員の年齢階層も、当然ながら年々一つづつ増えていきます。
 それに伴って、秋の旅行に参加する人がだんだんと減ってきています。

 旅行ということになると、行く先でお酒を飲むことが楽しみの一つになりますから、やはり泊まり込みの旅行となります。
 日帰り旅行ですと、帰りのバスを降りてマイカーで自宅に向かうわけですから、お酒は飲めないことになります。
 
 「秋の一泊バス旅行」存続すべきか否か、今回の参加人数によっては、重要な検討課題となりそうです。