日本人が一番食べる野菜は“だいこん”

2015/ 09/ 03
                 




 我が家では、このところ大根とはご無沙汰しています。

 キャベツ、トマト、ナス、ピーマン、 キュウリといったところが、ベスト5でしょうか。
 勿論、タマネギ、ジャガイモ、ニンジンなどの根菜類は折に触れて食材として使っています。



《TBS系(JNN) 9月1日(火)17時7分配信

 日本人が一番食べる野菜は何か。厚生労働省が初めて野菜の摂取量のランキングを公表しました。

 厚労省が全国の1歳以上の男女3万2000人あまりを対象に2012年に行った調査をもとに分析したところ、ジュースや加工品を除き、日本人が最も食べている野菜はだいこんでした。

 次いで、2位がたまねぎ、3位はキャベツでした。ちなみににんじんは5位、トマトは7位、ピーマンは14位でした。

 厚労省によりますと、大人の平均的な野菜の摂取量は1日当たり282グラムですが、350グラムとることが望ましいということです。

 厚労省は今月、食生活改善普及運動を実施していて、普段よりプラス一皿、野菜を多くとるよう呼びかけています。》


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