昨夜の食卓

2016/ 02/ 26
                 


 吉見の道の駅で、いろいろなものを買いました。
 特売品の地元産人参は、中サイズ4本で50円。店内に入ってすぐ目の前に置かれてあったので目にとまりました。女性スタッフの人がレジの女性スタッフの人に、もうこれで終わり・・・といって、最後の一カゴを山積みしていました。
 地元産のわさび菜は、110円。
 同じく地元産の苺(とちおとめ)は、400円。
 伊予柑は一つ50円、4つで200円。
 
 山形県産のこごみは、150円。
 同じく山形産の雪うるい(※)は、レシートの印字では「その他山菜類」として、150円となっていました。

 焼き芋はホカホカと温かそうで、とても見栄えが良く、かつ大きかったので、150円のを一つ求めました。
 
 帰り道すがら、スーパーマーケットに立ち寄り、生イカ(小サイズですが、ホタルイカより大きいです)の入ったパック2つを、他の食材と一緒にケースに入れました。


 昨夜の食卓に初めて上った食材2つ。
 一つは、雪うるい。これは、わさび菜やプチトマトと一緒にサラダにしました。
もう一つは、名前を忘れてしまった生イカ。こちらは、シーフードチッカに仕立て上げました。
 
 生イカの調理。次は、みりんとしょうゆを味付けベースにしたものをと思いました。その際に、イカの名前を覚えることにします。




《雪うるい(山菜):i山形〈山形県専用wiki(辞典)〉公式サイトより
 雪うるいは、一般のうるいと栽培方法が違い、光を遮断することで、白さと柔らかさを強 調したうるいです。淡い黄色の葉が特徴で、サクッとした歯応えでクセがなく、山菜特有のアクもありません。また、生で美味しく食べられる点が最大のセールスポイントです。最上地方の統一ブランドとして販売を始め、徐々に生産量を増やしています。》





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