玉川学園前駅 東京時々の思い出 『版画で綴る 我が街 小田急線七十駅』

2017/ 04/ 22
                 
 読売新聞朝刊連載小説『愛なき世界』(〈※〉)が、いつのまにか188回を迎えています。昨年の10月12日から掲載されてから、あっという間に半年以上が経っています。

〈※〉: 読売プレミアム『愛なき世界:小説 』で、毎朝5時頃その日の小説記事がネットにアップされています。


 作者の三浦しをん氏は、東京都町田市の出身です。きっと玉川学園前駅から早稲田大学のキャンパスに通ったことでしょう。 氏は今年の誕生日で41歳という年齢を迎えます。
 私が玉川学園前駅を時々乗り降りしたのは、しをん氏が生まれる頃まででした。
 この思い出の駅は叔父の家に伺う時のスポットでした。


 木版画家百瀬晴海氏の『版画で綴る 我が街 小田急線七十駅』シリーズ(成美堂出版発行「鉄道ジャーナル」連載)が、2017年6月号で第49回となりました。「小田急線七十駅シリーズ」の丁度七割目に当たる駅が、「玉川学園前駅」となりました。

版画・玉川学園前 第49回 版画で綴る我が街小田急線七十駅

文章1 玉川学園前  第49回 版画で綴る我が街小田急線七十駅

文章2 玉川学園前 第49回 版画で綴る我が街小田急線七十駅 













関連記事
スポンサーサイト
                 

コメント