株式事務を取り扱う委託会社

2017/ 07/ 07
                 
 日本には信託銀行が14行あります。
 三井住友信託銀行、三菱UFJ信託銀行、みずほ信託銀行などが、一般的には知名度が高いように思います。

 
 きょう、預金通帳など整理してみました。
 ○○銀行債権・保護預り通帳(①)、〇◇△信託銀行総合口座通帳(②)など、普段使っていない通帳が出てきました。

 今回は、①のことは横に置いて、②のことについて記しておくことにしました。
 
 私が住んでいる所には、信託銀行の支店などの営業所はありませんので、県都まで足を運ぶことにしました。
 駅前にある支店に入り、先ずは通帳記入の操作をしましたが、二度同じ手順を繰り返しても印字されません。
 私が難儀をしているのを、係の人が目ざとくみつけてくれました。通帳が旧いようですので2階で手続きを・・・というご案内でした。

 新しい通帳を発行してもらいました。
 残高をみると、そこそこの金額が印字されています。
 信託銀行の通帳は、株の配当金振込専用に使っています。

 私が口座を持っている、株式事務を取り扱っている信託銀行は、東京電力HDとS社の株配当振込先バンクです。
 
 東電の配当金の入金は(2011年以降)ずっとないことと合わせ、S社の配当金もこのところ入金がないという記録証明でもありました。

 ということは、随分と長い間この通帳を使っていなかったということの裏返しでもありましたが、そこそこの残高記録は私にとっては嬉しくもありました。

 アウトドアライフを今までよりもそこそこに多く楽しめる、ということに他ならないからです。

 あなたのアウトドアライフとは、どんなものですか。
 私のそれは、ゴルフなんです。
 勿論、下手の横好きということは自覚していますが、仲間とのゴルフコンペの機会が増えるということは、私にとってとても嬉しいことの一つなのです。

 次回、80代のスコアで回ることが出来れば、久方ぶりに連続して3回80代のタイ記録となります。

そして、・・・

 「ればたら」の世界に入っていくことになるのでしょうか・・・、あともう1回、70代のスコアを・・・と夢みています。


 (寒い時のゴルフでは、連続して3回3ケタのスコアが並ぶという重々しい事実も、ここにキチンとメモしておきます。)

関連記事
スポンサーサイト
                 

コメント