日々の練習・・・・ 小筆で習字 パッテイング

2017/ 08/ 22
                 
 昨日に続き、お手本を見ながら、習字しました。
 きょうは自宅での小筆を使った練習で、半紙数枚分です。

 小筆は、銀座鳩居堂で5本贖いました。
  銀座鳩居堂20140728 - コピー
    (銀座鳩居堂:数年前の写真)



 このところ、パターとアプローチパターでのボールの転がしの練習を自宅の2階の一室でするようになっています。 
 アプローチパターを手にした当時、数年ほど使っていましたが、いつの間にか長い間ずっとご無沙汰となっていました。
 先日、ふと手に取りボールを打ってみました。転がり具合が良さそうな感触を得ました。

 夏のラフはボールとクラブの間に思いのほか挟まり絡みます。
 「グリーン回り、手こずるときにアプローチパター」という宣伝文句を思い出しています。

     アプローチパター
       アプローチパター



◇「ワイドソール 、グースネック、ノースコアラインで思い通りのアプローチが可能」

 ワイドソールにより、フェアウェイ・ラフ・砂地などのあらゆるライからでもソールの抜けが良く、やさしくアプローチが可能です。グースネックにより、深いラフでもネックがラフに絡みつかないように設計されています。 また、スピンが必要以上にかからないよう、スコアラインをフェース上にデザインしていません。常に一定のランがでることも使いやすさの特徴です。



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