二伸

2014/ 04/ 06
                 
 チョコレートの世界も、栄枯盛衰があるようです。
 今、はやりの人気チョコレートなどは、テレビジョンなどでもあちこち、あれこれとりあげています。


 さて、話は昨日に続き、チョコレートの正統派を受け継ぐ、ゴディバチョコのあれこれに戻ります。
 トリュフの種類ですが、新たに6つがラインナップに加わり、ただいま日本で見ることが出来るのは16のタイプです。
 そのうち従来からある2つに、アルコールが入っています。
 一つは、トリュフシャンパーニュで、0・1㌫の含有率。シャンパーニュと書かれているので、もっとパーセンテージを高く設定しているかと思いきや、アニハカランや。
 一つは、トリュフグランマニエで、1.3㌫。含有率ということで、まあこれくらいの含有率を限度としているのでしょうか。
 それぞれのアルコール度数はどのくらいだったかなと・・・。


トリュフ グランマニエ
Truffe Grand Marnier
香り高いグランマニエが入ったミルクチョコレートガナッシュをミルク&ダークのチョコレートシェルに詰め、きめ細かなココアパウダーで包まれています。
トリュフグランマニエ アルコール含有率1.3%



トリュフ シャンパーニュ
Truffe Champagne
ほのかにシャンパンが香るホワイト&ミルクチョコレートガナッシュの魅力的な組み合わせです。
ミルク&ダークチョコレートで包み、シュガーパウダーでやさしくコーティング。
トリュフシャンパーニュ アルコール含有率0.1%



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