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午後3時過ぎに資源回収車がやってきた。

2021/ 04/ 13
                 

 三度行く掃除当番午後3時回収車(かいしゅうくるま)やっと来る来た


 矢車草.
 (「矢車草」)


 この週は掃除当番でした。
 この日、午前11時頃に設置場所に行ったのですが、資源回収はされていませんでした。
午後3時頃に行ったところ、まだそのままの状態でした。
今日はいつ頃資源回収車が来るのかなと思っていたところ、漸くにして遠くの方に姿を現しました。いったん、出直すことにしました。
 それからちょっと経ってから、掃除道具一式を持ち直して設置場所に行きました。

 タンポポの綿毛

 ごみ一つなく、綺麗に片づけられていました。


                 
        

マスクとティッシュペーパー マイナンバーカードでマイナポイント

2021/ 03/ 22
                 

  見ましたかマイナポイント情報をマスク頂く支所窓口


 1マスク 印字

 1マスク 白


 (マスクもティッシュペーパーも)ご自由にお持ちください。と書かれていましたので、ありがたく無料で頂戴しました。
 この日、家人がちょっとした用事がありましたので市役所の支所に出向いたのです。

 2ティッシュペーパー 印字

 2ティッシュペーパー - 白

 この不織布マスク2枚とあわせ、わが家は都合4枚のマスクを国から頂いたことになります。
 頂きものは記念にもなりますし、大切にしまっておきたいと思います。



                 
        

昨年は五つの総会全て中止、今年は・・・

2021/ 03/ 15
                 

 コロナ禍に総会するや是非を問う役員会で是々非々違う


 仲良く


 私が身を置く団体は五つあります。
 その五つとも昨年の総会は中止となりました。
 本年は、今のところ二つの団体で、総会の開催可否が決まっています。
 この二つとも、私が役員になっている団体です。
 何れも四月開催予定となっていた総会ですが、一つは総会も懇親会も中止、一つは総会実施で懇親会は中止となりました。

 「総会も懇親会も中止」の団体の役員会が、今度の日曜日に開く予定となっています。
 公共の施設を仮予約していたのですが、3月21日までは非常事態宣言が再延長されたことに伴い、使用出来なくなりました。
 場所の変更を余儀なくされ、喫茶店で開催することになりました。

  インターネット情報によりますと、非常事態宣言の再々延長は回避される見通しとのこと。
  一日違いで、利用出来る出来ないの分かれ目となったようです。


                 
        

75歳で始める「人生の整理整頓」 週刊文春3月11日号 118p

2021/ 03/ 11
                 

 文春の小さい記事に目が留まる整理整頓75から


  4防災グッズリュック


 先日の日曜日、床屋の帰り道、そういえばまだ週刊誌を買っていなかったからとスーパーマーケットへ。
 週刊新潮と週刊文春をいつもは手に取るのですが、この日は先ず週刊現代の表紙記事が目に留まりました。
 巻頭大特集 ああ、残りの人生がこんなに楽になった
  65歳になったら、ぜんぶ「やめる」「捨てる」「手放す」
   子供や孫にはもう期待しない/老人ホームなんて入らない/いい年になったらネットやスマホから離れる/腐れ縁の切り方/きょうだい・親戚との縁の切りどき/習慣と趣味のやめどき/サプリも病院通いもやめていい/株や投資信託で、最後に失敗する人の共通点/冠婚葬祭や年賀状も、もういいよ

 私もいい年という自覚をもっていますので、週刊現代3月13日号も読むことに致しました。

 翌日、真っ先に目を通したのが、週刊新潮3月11日号の「変見自在」〈…スーチーは愛国者…〉と「日本ルネッサンス」〈…日本発の歴史捏造…〉です。毎週それぞれ1ページと2ページですが、いつもコンパクトにまとめていて読みやすいです。いつもながらにお二人方の憤怒の気持ちが犇々と伝わってきました。


 週刊文春3月11日号。75歳で始める「人生の整理整頓」
  ~~ 私たちはコロナ禍を経て、人間、いつ死ぬかわからないと改めて実感した。その思いはとりわけ高齢者において切実。ならば、元気なうちに人生を整理整頓しておきたい――。それに取りかかるに相応しい年齢がある。自分を取り巻く様々な状況が変わる「75歳」だ。 ~~
 「人生の整理整頓・10のポイント」
◇人間関係
 *「葬儀に呼びたい人リスト」を作成・・・75歳ともなれば、自分の身にいつ何が起きてもおかしくない。「葬儀に呼びたい人リスト」を作成しよう。お別れに来て欲しい人の顔を思い浮かべ、エンディングノートや手帳などに名前・住所・電話番号などを記入。家族や信頼できる人に保管場所を教えておく。
 *年賀状・お中元・お歳暮のやめ方・・・年賀状やお中元などの習慣を整理したいときは、「相手の顔を思い浮かべられるか」を基準に、思い出せない相手には、年賀状を送らない旨を記したはがきを送るなど断りを入れ、次の年から送らないという選択も。
◇お金・保険
 *銀行口座は3つに集約・・・自分の死後、相続に家族が銀行の解約や名義変更の手続きで苦労するので、メインの口座以外は2つ程度に集約しておこう。同時に財産目録も作るとよい。
 *公共料金などの引き落とし口座は、年金の入金口座にする・・・複数の口座管理ができていないと、いつのまにか引き落とし口座からお金がなくなり、電機や水道が止まるなどのトラブルが起こる。引き落とし口座は年金の入金口座にしておくとトラブルを未然に防げる。
 *繰り越した通帳は捨てずに保管・・・子が親の財産を相続する場合、税理士から「過去5年間の銀行口座の取引記録」を求めれる。
 *医療系保険は、家族に加入の有無を伝える・・・医療系の保険は終身払いが多く、加入者が亡くなった後も銀行口座からの自動引き落としが続く場合がある。特に子と離れて暮らしている場合は、保険の加入の有無と保険証券の在りかは伝えておくこと。
 *昔入った保険は、内容の見直しを・・・がん保険や入院保険は加入期間が長くなると内容の見直しが必要。がん治療はホルモン剤や放射線など多岐にわたるが、古いがん保険だと入院と手術しか保障内容に入っていない場合もある。
◇住まい
 *「住まいのロードマップ」を作る・・・75歳時点で「自分でトイレに行けなくなったら老人ホームに入る」「子どもが同居してくれるなら80歳で一緒に住む」「衰えたときに備え、手すりをつけるなど、自宅を改修する」など、体力や健康に応じてどこへ住むか、しっかりシミレーションし、結論を家族と共有する。
 *家を売りたい場合は早めに「確定測量」を・・・団塊世代が購入した物件は、建売ではないことも多い。そんな人は「確定測量」をしよう。隣地との境界線を法的に明確にしておかないと、いざ不動産を売却するとき、売れない可能性もある。
 *入院・災害セットを用意・・・整理整頓の一方、今後に向けての備えも怠りなく、ましてやコロナ禍ではいつ倒れ、入院してもおかしくない。着替えや持病の薬、保険証、お薬手帳をまとめた入院セットを用意。併せて1週間分の水や缶詰、マスク、除菌タオルをまとめた災害セットも用意しておきたい。


  1-1防災グッズ

 そういえば、防災リュックにいろいろ入っていたなあと思い、ほんとに久しぶりに開けてみました。。
 ペットボトルの「5年保存水」の賞味期限は、2017年7月16日、
  2水ペットボトル

 美味しさ5年「長期美味保存防災食」のレトルト食品、おいしさそのままの賞味期限は、2017年7月5日となっていました。
  3レトルト食品


                 
        

甘嚙みのころすけ

2021/ 03/ 07
                 


 甘噛みの犬の挨拶嬉し朝


 新しい友達 瀬下梓
 〈「新しい友達」  瀬下梓〉


ころすけは豆柴です。
名前の通り雄犬です。
朝7時50分ごろ、資源回収袋を持って玄関に出ます。
朝の散歩の帰り道、ころすけがお母さんと一緒にわが家の前を丁度通りかかるところでした。
ときどき、ころすけと会えるのです。
何時も決まって同じ時間ごろとなります。
NHKBSプレミアムの朝ドラ二本(「澪つくし」、「おちょやん」)が見終わるのが7時45分です。それからちょっと経ってからごみ袋を出しに玄関の扉を開けます。
 丁度、ころすけがお散歩の帰る時刻と重なるのです。


 日本画家 瀬下梓
  〈日本画家 瀬下梓〉