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安曇野の冬 御宝田遊水池の白鳥

2019/ 01/ 19
                 

 白鳥の飛来している姿を撮る。というのがかっこいいと思うのですが、日の出の時刻とか、日の暮れる前とかの絶好のタイミングのとき・・・という場面に巡り会わせできない安曇野のひとときでした。


 4 御宝田遊水池のハクチョウ

 
                 
        

冬の安曇野 御宝田遊水池のカモたち

2019/ 01/ 18
                 

 池面で羽を休めている水鳥たち。


 7 カモたち




 池の外で佇んでいるカモたち。
 いったいどれくらいの数のカモなのでしょうか。


 5 カモの皆さん 20190115 御宝田遊水池



 カモたちの群れ。
 すぐ横を歩いても逃げないカモたちです。



                 
        

冬の安曇野 御宝田遊水池の水鳥たち 鵜のようなそうでないような・・・

2019/ 01/ 17
                 

  日本で見かけるウの仲間は4種類と、どこを調べても同じ説明でした。
 それぞれの野鳥図鑑、水鳥図鑑を調べても、今のところ、頭の毛の色に特徴のある水鳥で、これだ!と思う写真は見いだせないでいます。

 冬の御宝田遊水池には、様々な水鳥がやってきています。

 3 御宝田遊水池 20190115


 ここに掲載した、つがいであろうと思われる水鳥ですが、嘴をみるかぎりにおいて、魚を捕食する水鳥に違いがないということは確信しています。
 姿かたちでは、ウの仲間と思えるのですが、私の知っている、カワウやウミウはもっとスマートなんですけれども・・・。

 1 御宝田遊水池 鳥の名前は

                 
        

冬の安曇野 御宝田遊水池の水鳥たち ハクチョウ  

2019/ 01/ 16
                 


 高瀬川、穂高川、そして犀川の三つの川が合流しあったところに、 御宝田遊水池(ごほうでんゆうすいち)があります。

 1月15日現在の安曇野全体のハクチョウ飛来数は386羽を数えますが、御宝田遊水池でのハクチョウの姿は185羽でした。
 いつになくハクチョウの数が極端に少ないのは、昨年夏の豪雨被害により豊科ダム湖(犀川白鳥湖)で工事が行われているためだそうです。(白鳥湖の通常の観察場所からはハクチョウを見ることができませんと安曇野市の公式サイトに記されていました。3月で工事完了とのことです。)
 
 御宝田遊水池にはハクチョウを含め、いろいろな種類の水鳥の姿をみることができます。

 遊水池より上流300mほど先の犀川にもハクチョウが・・・という案内板が目に留まりましたので、今回初めて行ってみました。



2 安曇野犀川のハクチョウ.
  安曇野犀川で羽を休めているハクチョウ 2019年1月15日
 

                 
        

煙草を嗜み始めたころ・・・ 今は禁煙中ですが・・・

2018/ 12/ 11
                 

 ひところは、一日二箱ほど吸っていましたが、今はやっていません。
 タバコを止めてから三十数年経っています。

 一番うまかったのはピー缶(両切りピースが50本入った缶入りピースの略)だと思っていますが、ノドが弱いということもあり、お値段もそれなりに高く、かつニコチンの含有量も多いということもあり、手元に置くということはありませんでした。
 ショートホープ、ハイライト、セブンスター、マイルドセブンと軽め軽めのタバコとなっていったようです。

タバコの値段、今はどれくらいになっているのでしようか。
トンと勝手が判らなくなっています。

 そういえば、煙草を吸い始めたのはいつ頃だったかなと思っていた矢先のことでしたが、フィルムのべた焼きが出てきました。
今では懐かしくも感じる白黒写真でした。

 1・・・たばこを吸い始めたころ 

 2・・・たばこを吸い始めたころ



 おそらくは信州のどこかの地方都市の駅前の喫茶店だったと、はかない記憶を辿っているところです。

 (高校時代、キャンパス生活の中で全うしたと思えるのは、新聞部に三年間在籍したことだけです。ラグビーは体育教師だった部活の顧問に請われて、かたちの上で一時期メンバーに名前を連ねていたことはありますが。
 ・・・ 
 高校を卒業してから一年下の後輩がぶらりと訪ねてきたときに、彼と一緒に信州の尾根を歩きました。その折にカメラに収まった二葉の写真だった気がします。)