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ずぼらの詩

2019/ 07/ 08
                 
 めがね橋長崎に行きたし手持ちなしアプトの道で思いを叶え

  
 1-4 アプトの道 隧道 20150505



 ずぼらの詩

ずぼらずぼらで日が暮れる
それでも食事づくりは楽しみに
秋でもないのに秋刀魚の便り
秋刀魚苦いか塩っぱいか
秋になったらずぼら道
少しは終活進めよう
ずぼらずぼらもいいけれど
少しは身支度整えて

前後脈絡関係は
ないのかあるのか
ハテナです
それでも生きてる証拠には
あちこちブログを覘いてる
同じようにも見えますが
それはそれでも各人各様
思いを綴る一ページ




 碓氷第三橋梁(通称めがね橋)  〈2015年5月5日〉

 1-1 めがね橋正面 20150505

 1-2 めがね橋側面 20150505


 信越本線(群馬県から長野県を通って新潟県までの鉄道路線)が通っていた時代の鉄道遺跡の一つです。
 当時の日本国有鉄道のアプト鉄道区間として、1893年から東京オリンピック開催前年の1963年まで横川駅(標高387m.群馬県)と熊ノ平駅(標高689m.群馬県)間のおよそ6㎞の急こう配地にわたって敷設されていました。
 碓井第三橋梁は、4連アーチ式鉄道橋で、幅4m、長さ91m、高さ31mです。