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さざんかの花をヒヨドリが

2019/ 11/ 15
                 
 咲きにけりいつのまにかの山茶花か

 1-3山茶花


 庭の山茶花の花を、ヒヨドリが啄ばんでいました。
 窓ガラス越しでしたが、人影を察知したのでしょう。
 二羽一緒に、サッと飛び立って行ってしまいました。


                 
        

メジロがタラの実を

2019/ 11/ 14
                 
 

 メジロ二羽タラの実啄ばむ秋深

 2-1メジロ タラの実を飛べる


晩秋、わが家の庭。
メジロやヒヨドリが啄ばむのは、キウイフルーツの実でした。
実をつけなくなってから、どのくらいの年月が経ったでしょうか。



野鳥が久しぶりに姿を見せました。
ヒヨドリのつがいが、木の枝をざわつかせていました。窓ガラスの中の人影に気づいたのでしょう。さっと二羽とも飛び立っていきました。
 すぐ、メジロが二羽やってきました。
 なんと、タラの枝先についている実を啄ばんでいるではありませんか。
 初めて見る光景でした。
                 
        

鴻巣産 落花生

2019/ 11/ 13
                 
 この日、帰路、ちょっと立ち寄るところがあって、いつもは歩いて通らない住宅街に足を踏み入れました。
 あれっ!? 
 農産物直売・・・と書かれているではありませんか。
 覘いたところ、レモンの実がまず目につきました。
 そして、その奥に落花生の入ったビニール袋が2つ置いてあったのです。採りたてほやほやといった感じの実がたくさん詰まっていました。
 1袋300円と書かれています。早速買うことにしました。
 ピンポンと何回かならしましたが、何の反応もありません。
 留守の場合は、郵便受けにお金をいれてください。とありましたので、紙に600円を包んでポイと投げ入れました。
 家庭菜園で採れた落花生・・・というように理解してみました。


 家に戻って、早速、圧力鍋で蒸しました。

 1-1 落花生



 量が多いこともあり、やむを得ず、3分の2以上を冷凍にすることにしました。
 (半分を、天日干しにした後、カラ煎りにすればよかったなとも思いましたが、テマヒマがかかることもあり、次回の機会まで待つことにしました。)

                 
        

NHK おはよう日本 利根川を泳ぐサケを観察する催し

2019/ 11/ 12
                 
 11月10日(日曜)の朝、NHK「おはよう日本」を何気なくみていたら、前日の9日に利根大堰で開催された「サケ遡上・採卵観察会」の模様が映し出されていました。
 私は8日に続き、9日の採卵会場にも足を運びました。

 4-4オスのサケ

 4-1 NHK脚立

 4-2 - NHK三脚

 2-1おはよう日本

 2-2人工授精.

 2-3稚魚放流




 4-3利根川


B級グルメのお持ち帰りは、行田ゼリーフライ3枚入り(330円)、オレシキ5つ入り1袋300円(=「ロシアクッキー」、生キャラメル、クルミ入り)、ピロシキ(キャベツとひき肉300円、ひき肉たっぷり400円×2つ)の品々です。


                 
        

かわさとフェスティバル2019 防災ヘリによる救助デモンストレーション中止

2019/ 11/ 11
                 
 12時51分ごろ、防災ヘリによる救助デモンストレーションが急きょ中止となりました。云々・・・というアナウンスが流れました。

 1-1かわさとフェスティバル 背模様


 午後1時から始まるプログラムを一番楽しみにしていましたので、とても残念に思いました。


 1-2ステージ1

 1-3ステージ2

 1-4ステージ3.

 1-6ステージ5.

 1-7ステージ7太鼓


 そそくさと、幾つかの買い物(キュウリ2本100円を2袋、焼きそば1パック200円を2つ、イカ丸焼き1本600円、たこ焼き1パック600円など)をして、帰路につくことにしました。
 行くときはいつも楽しみにしている、焼きホタテなど貝類を出している出店を探したのですが、出店していませんでした。こうのす花火大会(令和元年の花火大会は、台風19号で会場が水没のため中止)実行委員会の皆さんが毎年同じ場所で焼いていたのですが、とても心残りとなりました。


 1-8ミニSL.


 1-9遊戯で遊ぶ.

                 
        

新そば 北海道産 申子庵(さるごあん)

2019/ 11/ 10
                 
 ゴルフ場に行く通いなれた道筋の一つに、「蕎麦処 申子庵」と書かれた看板が立っています。
 利根大堰からほど近いところですので、申子庵の所在地は、てっきり千代田町だと思い込んでいました。

2-1申子庵もりそば

  
 かなり以前に、何回か昼食時にそばを食べに行きました。
 最初に出向いた時に、大盛りを注文したところ、奥様らしき人から、初めての方ですね。大盛りは量が多いから食べきることができるかどうかちょっと心配…という親切なお言葉を頂きましたので、メニューのスタンダード「もりそば」に頼み直しました。正解でした。よその大盛り以上のボリューム満点のそばでした。
 
 久しぶりに暖簾をくぐりました。
 幾つか気の付いたことがあります。

  1-1-1申子庵さるごあん

  お店の名刺には「うどん・そば処 申子庵(さるごあん)」と、「うどん」の名前が先に書かれてありました。

 1-1-2申子庵アクセス 裏面

以前は、定休日が、「火・水」だったのが、「月・火・水」の三連休となっていました。
 営業時間は、「午前11時~午後2時」となっていましたので、何れにせよ、定例ゴルフ会の開催曜日は水曜ですし、ゴルフに行った帰り道の夕方にちょっと立ち寄っても、お店はクローズしているわけです。

 今回は、「もりそば」と「かきあげ」を注文しました。

 2-7かき揚げ


 ほどなくして、もりが、ちょっと経ってから熱々のかき揚げがテーブルに置かれました。
 (かなり以前に来た時と比べて、そばの量が世間並みに近づいているなと感じました。)

 お隣のグループは、どうやらうどんを注文したようです。
 どなたかの、そばにしておけば、すぐ出て来たな…とつぶやく声が私の耳元に届いてきました。
 私が食べ終わっころ、お隣のテーブルにかき揚げが出てきましたので、そろそろうどんが出てきそうな塩梅となったようです。



                 
        

利根大堰 令和元年「サケ遡上・採卵観察会」

2019/ 11/ 09
                 
 サケ遡上一瞬の間のカメラアイ

 1-1サケの遡上


 11月8日の土曜日、「大堰自然の観察室」に行き、サケの遡上の様子を見てきました。

 1-2サケの撮影2人

 サケの遡上の様子を見ることができる窓が3つあります。
 そのうちの真ん中の場所が、恰好の観察スポットとなります。

 私より後に来た人が、今、サケが飛び跳ねて上って行ったと教えてくれましたが、あっという間だったので写真に撮ることはできなかったそうです。その男性はそれから間もなくいなくなりました。

 それから暫くして男女のグループが賑やかに入ってきました。私は遠慮して窓近くから離れました。
 アッ! 今上って行った! 咄嗟のことでシャッター押せなかった!

 1-3グループを前にして

 その団体はそれから間もなくして室から出て行きました。

 それからちょと経って、一人の男性が入ってきました。3つの窓を行ったり来たりして眺めています。
 
 一人ぽつねんと立っている私にあれこれ話しかけてきました。
 私が、30分も待っていれば、サケの遡上する様子を見ることができると思って立っていると、彼に答えました。
 川向こうに住んでいること、禁漁区にもかかわらず魚を獲っていたこと、うなぎは丸切りにして、本みりん、日本酒、ショウユで味付けして煮込めば殊の外、柔らかく美味しく食べることができること、館林出身のオカリナ奏者宗次郎とは昵懇の間柄など、熱心に私に話しかけてきます。

 アッ! サケが今跳ねた! と、私。

 1-5ジャンプした後.

 上り終った後のサケの姿をかろうじてカメラに収めることができました。

 彼のおしゃべりにつきあったおかげで、写真を撮りそこなったことを理解したのでしょうか、くだんの男性はそそくさと姿を消しました。

 1-7メスのサケ

 それからどれくらい待機していたでしょうか。

 1-6これから飛び跳ねる

 シャッター速度はカメラ任せでしたので、見事に捉えたサケというわけにはいきませんでしたが、証拠の写真を記録することができました。


 1-8利根大堰




 サケ遡上・採卵観察会

1 イベントの名称: 「サケ遡上・採卵観察会」
2 日 時: 令和元年11月9日(土) 13時00分より
(小雨の場合は、開催致します。)
3 場 所: 利根大堰(埼玉県行田市側・大堰自然の観察室付近)
※利根川河口から上流約154 ㎞地点、武蔵大橋の埼玉県側河川敷
4 主な内容
13:00 開会あいさつ 埼玉県行田市・群馬県千代田町 他
13:15 サケの生態・利根大堰についての説明
埼玉県水産研究所、群馬県水産試験場
13:40 採卵観察会
14:30 クイズ大会
15:30 閉会あいさつ
☆地元B級グルメ店の出店もあります!
5 独立行政法人水資源機構 利根導水総合事業所ホームページ
http: //www.water.go.jp/kanto/tone/index.html
↑ イベントの詳細及び最新のサケ遡上数はこちらから確認できます。



                 
        

令和元年「NHK新人落語大賞」に、桂華紋

2019/ 11/ 08
                 
 落語家は逆ピラミッドで真打に

 1-2ふぐ鍋


 東西の若手落語家が大賞を目指して競い合う「NHK新人落語大賞」。
 今年は東の東京から78人、西の大阪から43人、合わせて121人の若手落語家が予選にエントリーしました。

1-1最終審査


 その中から精鋭6人が勝ち抜き、11月4日(月)、NHK大阪ホールで競演となりました。
出場したのは、桂華紋、古今亭志ん吉、笑福亭笑利、立川こはる、露の紫、柳亭市弥。

 1-5落語大賞決まる

 見事栄冠を勝ち取ったのは「ふぐ鍋」を演目にした、トップバッターをつとめた桂華紋でした。

1-3大賞は桂華紋.


司会は林家たい平と、落語をこよなく愛する南沢奈央。審査員は桂文珍、柳家権太楼、片岡鶴太郎、声優の山口勝平ほかの面々でした。


                 
        

あけびの実 秋爛漫

2019/ 11/ 07
                 

 通草の実故郷の棚を懐かしむ


 1-1あけび.


 先日、ご近所の方から、木通(あけび)を頂戴しました。
 庭の棚に、何年振りかにたわわに実ったそうです。
 外皮は天ぷらにすると美味しいそうです。


                 
        

上京 学園祭 麗遊展

2019/ 11/ 06
                 
 お習字は七つの手習い父母に

 麗遊展その1 -


数年このところ、麗遊展に顔を出しています。
午後1時、駅の改札口で待ち合わせ。
今回は七人の侍となりました。

  麗遊展その2 - コピー



                 
        

鴻巣市史 川里町史 価格改定

2019/ 11/ 05
                 



令和元年度は鴻巣市市制施行65周年です。中山道の街道に沿う集落の歴史について、より深く知って、学んでみてはいかがでしょうか。


 令和元年9月1日から『鴻巣市史』と『川里町史』の販売価格が一律1,500円に改定されました。従来は、それぞれ一冊が3,000円とか3,500円でしたので随分と買い求めやすくなりました。
 更にセット購入すると、『鴻巣市史』全11巻セット 10,000円、『川里町史』全4巻セット全4巻セット3,000円となることが判りました。
〈※註:価格改定前の『鴻巣市史』全11巻の合計価格は36,500円、『川里町史』全4巻の合計価格は12,000円です。〉

 なお、吹上町史は在庫がないため頒布できないとのことでした。

                 
        

1位コニカミノルタ、2位Honda ’19彩の国実業団駅伝(第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会)

2019/ 11/ 04
                 
 駅伝の大会記録塗り替えは6位までとは恐れ入谷の


 1-1八千草薫



 11月3日、「第二十回おおとり寄席」のチケットを受け取りに、クレアこうのす(鴻巣市文化センター)に出かけたところ、国道17号線で交通規制になっていることが判りました。
 幸いに下り車線だけが規制されていましたので、足止めとはなりませんでした。
 

 1-3八千草薫




 コニカミノルタ、5年ぶり優勝 東日本実業団対抗駅伝
  毎日新聞2019年11月3日 12時21分(最終更新 11月3日 18時37分)

 第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝、来年元日・群馬県)の予選会を兼ねた第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会(毎日新聞社など後援)は3日、さいたま市の埼玉県庁から熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場に至る7区間76・9キロのコースで27チーム(うち1チームはオープン参加)が出場して行われ、コニカミノルタが3時間41分52秒(速報値)で5年ぶり9回目の優勝を果たした。2位にHonda、3位にはJR東日本が入った。
12位までが全日本大会の出場権を獲得。12位のコモディイイダは初出場を決めた。昨年の東日本大会で優勝した富士通は序盤から出遅れ、6区で足を痛めるアクシデントもあって17位にとどまり、初出場した1991年からの全日本大会の連続出場が29年で途絶えた。

’19彩の国実業団駅伝(第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会)
令和元年11月3日(日・祝)8時00分埼玉県庁スタート
県庁~(旧中山道)~鴻巣~(国道17号)~吹上~(旧中山道)~(国道17号)~JR深谷駅折り返し~(国道17号)~熊谷駅前~熊谷スポーツ文化公園フィニッシュ[全7区間76.9km]
 総合成績は次の通り。
①コニカミノルタ
②Honda
③JR東日本
④ヤクルト
⑤GMOアスリーツ
⑥日立物流
⑦カネボウ
⑧SUBARU
⑨小森コーポレーション
⑩警視庁
⑪プレス工業
⑫コモディイイダ
=以上全日本大会出場
⑬八千代工業 ⑭NDソフト ⑮埼玉医科大グループ ⑯サンベルクスA ⑰富士通 ⑱自衛隊体育学校 …㉑NTT東京 …㉓JP日本郵政グループ ㉔東京消防庁 ㉕第1空挺団 ㉖東京都庁


〈 27チーム:
富士通、カネボウ、SUBARU、Honda、コニカミノルタ、小森コーポレーション、ヤクルト、プレス工業、日立物流、八千代工業、JR東日本、サンベルクスA、コモディイイダ、NDソフト、警視庁、自衛隊体育学校、ラフィネグループ、埼玉医科大学G、NTT東京、新電元工業、第1空挺団、東京消防庁、JP日本郵政グループ東京、東京都庁、TRACKTOKYO、GMOアスリーツ、サンベルクスB 〉
※全日本大会:上位12チームが、1月1日に群馬県で行われる全日本実業団
対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)への出場資格を獲得


                 
        

監督蜷川実花 人間失格 太宰治と3人の女たち 

2019/ 11/ 03
                 
 定食屋秋の定番焼き秋刀魚

 1-1秋刀魚定食.


 この日、「人間失格 太宰治と3人の女たち」の映画をみるために、熊谷のティアラ21に行きました。
 シアターは8階にありますが、先ずは腹ごしらえということで、隣のビル3階(ビル間直結)の大戸屋で昼食をとることにしました。
 「生さんまの炭火焼定食」を注文しました。さんまは「二尾」、ごはんは「五穀米」、そして「少なめ」をリクエストしました。
 私は定食屋に入るときは、だいたいは焼き魚を注文することにしています。

 1-2さんま入荷しました


 ・・・私より後に注文した人のところには、次から次へとお膳が運ばれていきますが、私のところは素通りです。
 ・・・しばし待って、漸く目の前に供されました。
 ・・・私のはす向かいに座ったご婦人も、私どうようにさんま定食を注文していました。さんまは「二尾」、ごはんは「白米」、量は「ふつう」と答えていました。

 1-3レシート



 2-1シネティアラ21


映画の「人間失格・・・」ですが、太宰治の小説『人間失格』を擬えたものではなく、太宰と3人の女性との関係を、実話を織り込みながらフィクション作品として出来上がっていましたので、予見は見事に外れました。
 監督は、故蜷川幸雄の娘さん、蜷川実花さん。
 キャストに、太宰治=小栗旬、津島美知子=宮沢りえ、太田静子:沢尻エリカ、山崎冨栄=二階堂ふみ。といった陣容です。
 まさか斯様にこれでもかこれでもかと三者三様の濡れ場が画面一杯に満ち溢れてくる作品とはついぞ思いもしなかったので、びっくり仰天した一面も感じました。
監督蜷川実花は、性愛のシーンで描く「人間太宰治」をどこまで捉えようとしたのでしょうか。

 今まで見た太宰治を取り上げた映画(僅か3本にすぎませんが)は、すべて男性監督でしたので、女性監督ならではの太宰を描く様の一端を垣間見ることができたことは、とても味わい深く心に残ることとなりました。


                 
        

お帰り寅さん 男はつらいよ50 ペア招待試写会

2019/ 11/ 02
                 
 二人して招待受ける寅さんの映画をみたい当選夢見

  1-1こうのすシネマ 寅さん 男はつらいよ50


 2019年11月1日付発行の「人・街・元気! ぱど〈桶川・北本・鴻巣〉」を何気なく見ましたら、1ページすべてを使って「こうのすシネマ(鴻巣市本町1-2-1.Tel048-544-9200)」の映画案内が掲載されていました。
 その3段目の記事に目が釘付けになりました。

 1-2こうのすシネマ 寅さん

 1-3こうのすシネマ 寅さん - アクセス

 1-4こうのすシネマ 寅さん 無料駐車場


 令和元年12月3日(火)、18:30開催予定の「お帰り寅さん 男はつらいよ50」の、ペア招待試写会に申し込もうと思いました。


                 
        

おおとりまつり 老神温泉大蛇まつり 若衆みこし

2019/ 11/ 01
                 
  担ぐ蛇まつりの神輿世界一

 7-1-1 半被


 沼田老神温泉の公式サイトから、先ずはご案内致します。

 7-1大蛇練り歩き


~~ はるか昔、赤城山の神と日光男体山の神が今の戦場ヶ原で争いました。互いに「蛇」と「ムカデ」に化けて激しく戦いましたが、矢傷を負った 蛇は老神の地まで戻り、体の矢を抜いて地面に刺しました。すると大地から温泉が湧き出し、湯に浸かった蛇はすぐに回復してムカデを追い返しました。

 8-1-2大蛇頭

これによりこの土地は「追い神」と呼ばれ、今の老神温泉の名の由来となりました。
赤城山の守り神であり、万病に効く温泉を見つけてくれた「蛇」への感謝の気持ちを込めて、老神温泉では例年「大蛇まつり」を開催しています。~~

 8-5大蛇全体横から


◇老神温泉「大蛇まつり」は、毎年5月の第二金曜日と土曜日に開催されます。
◇2013年の巳年に「Longest festival snake 最も長い祭り用の蛇」としてギネス世界記録にも認定された、
全長108m、重さ約2t、胴回り1.3mの「大蛇」も、12年に一度、200名以上もの手によって担ぎ出されます。
◇昼間は元気なちびっ子たちによる可愛い「子供みこし」が通りを練り歩き、夜は大人たちによる「若衆みこし」が街に繰り出します。

 8-3大蛇全体後ろから

◇体長30mの大蛇を数十名の人数で担ぎ、振る舞い酒と共に温泉街を駆け巡る「大蛇まつり」は、老神温泉の名前にも由来する「大蛇」への感謝を示す老神温泉で最も大きなイベントです。

 7-2観光協会.