FC2ブログ
        

1位コニカミノルタ、2位Honda ’19彩の国実業団駅伝(第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会)

2019/ 11/ 04
                 
 駅伝の大会記録塗り替えは6位までとは恐れ入谷の


 1-1八千草薫



 11月3日、「第二十回おおとり寄席」のチケットを受け取りに、クレアこうのす(鴻巣市文化センター)に出かけたところ、国道17号線で交通規制になっていることが判りました。
 幸いに下り車線だけが規制されていましたので、足止めとはなりませんでした。
 

 1-3八千草薫




 コニカミノルタ、5年ぶり優勝 東日本実業団対抗駅伝
  毎日新聞2019年11月3日 12時21分(最終更新 11月3日 18時37分)

 第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝、来年元日・群馬県)の予選会を兼ねた第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会(毎日新聞社など後援)は3日、さいたま市の埼玉県庁から熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場に至る7区間76・9キロのコースで27チーム(うち1チームはオープン参加)が出場して行われ、コニカミノルタが3時間41分52秒(速報値)で5年ぶり9回目の優勝を果たした。2位にHonda、3位にはJR東日本が入った。
12位までが全日本大会の出場権を獲得。12位のコモディイイダは初出場を決めた。昨年の東日本大会で優勝した富士通は序盤から出遅れ、6区で足を痛めるアクシデントもあって17位にとどまり、初出場した1991年からの全日本大会の連続出場が29年で途絶えた。

’19彩の国実業団駅伝(第60回東日本実業団対抗駅伝競走大会)
令和元年11月3日(日・祝)8時00分埼玉県庁スタート
県庁~(旧中山道)~鴻巣~(国道17号)~吹上~(旧中山道)~(国道17号)~JR深谷駅折り返し~(国道17号)~熊谷駅前~熊谷スポーツ文化公園フィニッシュ[全7区間76.9km]
 総合成績は次の通り。
①コニカミノルタ
②Honda
③JR東日本
④ヤクルト
⑤GMOアスリーツ
⑥日立物流
⑦カネボウ
⑧SUBARU
⑨小森コーポレーション
⑩警視庁
⑪プレス工業
⑫コモディイイダ
=以上全日本大会出場
⑬八千代工業 ⑭NDソフト ⑮埼玉医科大グループ ⑯サンベルクスA ⑰富士通 ⑱自衛隊体育学校 …㉑NTT東京 …㉓JP日本郵政グループ ㉔東京消防庁 ㉕第1空挺団 ㉖東京都庁


〈 27チーム:
富士通、カネボウ、SUBARU、Honda、コニカミノルタ、小森コーポレーション、ヤクルト、プレス工業、日立物流、八千代工業、JR東日本、サンベルクスA、コモディイイダ、NDソフト、警視庁、自衛隊体育学校、ラフィネグループ、埼玉医科大学G、NTT東京、新電元工業、第1空挺団、東京消防庁、JP日本郵政グループ東京、東京都庁、TRACKTOKYO、GMOアスリーツ、サンベルクスB 〉
※全日本大会:上位12チームが、1月1日に群馬県で行われる全日本実業団
対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)への出場資格を獲得