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航空科学博物館

2017/ 10/ 03
                 
 OB会秋の旅行、一日目の昼食は「米屋観光センター」でとりました。
 ご飯を食べた同席の皆さんが、異口同音に「米が美味い!」と。
 スタッフの方に伺ったところ、コシヒカリの新米で地元産とのことでした。


 「航空科学博物館」は成田空港に隣接しています。
 スタッフの方の説明で館内を移動しました。中央棟5Fの展望展示室で、飛行機の発着をしばし眺めました。

航空科学博物館 スタッフの説明



 外に出て、屋外展示広場に行ってみました。
 有料で搭乗できる航空機も3機ありました。
 ・エアロコマンダー680(料金300円)
 ・R-22(料金100円)
 ・セスナ175(料金100円)
です。

 三菱重工の「M-U2」も展示されていました。
 このターボプロップビジネス機は、1960年代に制作され、三菱重工の社有機として活躍しました。

航空科学博物館 成田空港着陸便
 手前の飛行機は、三菱重工の「MU-2」。



屋外展示場広場では、どんな飛行機が展示されているのか、順を追ってみることにしました。
・セスナ195
・MU-2
・FA-300
・YS-11
・シコルスキーS-62
・アエロスパシャルピューマ
・カモフ26
・セスナ411
・ビーチボナンザ
・セスナ421
・ビーチターボバロン
・リアジェット


 ちょっと間をおきながら、着陸する飛行機は後を絶ちませんでした。



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