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年末年始の食事会 肝機能

2018/ 12/ 15
                 

 今年の12月と来年の1月の食事会、合わせて出席できるのは、今のところ5回となりそうです。
 
 そのうち、お酒を飲めない(または飲めなかった、あるいは飲まないとかお酒が提供されない)のが3回です。
 
 今年は成人病検診を受けませんでしたので、オプションのあれこれの数値もどう変化しているのか、ちょっと気がかりです。
 肝機能はどんなレベルになっているのかも知りたいことの一つです。


 (「肝機能改善」にも良いとされている、カカオ分70%以上のチョコレート。 このところ、カカオ分88%のチョコレートを、午前十時、午後三時のおやつ時を含めて一日5回〈1回5g.朝昼晩の食事時は食前に〉口に入れています。)

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コメント

        

チョコ
カカオ70%も 最初は苦く感じたのですが 
慣れると 一般のチョコは あまくて食べれません
でも
88%は 苦すぎて 今のところ食べたくありません。
カカオマス
> カカオ70%も 最初は苦く感じたのですが 
> 慣れると 一般のチョコは あまくて食べれません
> でも
> 88%は 苦すぎて 今のところ食べたくありません。

こんにちは。
「カカオ88%」の原材料含有量は、カカオマス、ココアパウダー、ココアバター、砂糖の順序になっています。
「カカオ86%」の原材料含有量は、カカオマス、ココアパウダー、砂糖、ココアバターの順序になっています。
「カカオ70%」の原材料含有量は、カカオマスの次に、砂糖が書き込まれているのではないでしょうか・・・
「カカオ80%」のチョコレートが市販されていれば、ほどよい苦さと上品な甘さのコラボレーションとなるのかも知れません・・・
※私の場合は、やはりカカオポリフェノールの含有量と糖分の表示に、についつい目がいってしまいます。
ちなみに、カカオ86%のチョコレート1枚〈5.0g〉当たりの糖質は1.0g、カカオポリフェノールの推定値は、147㎎となっています。