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鯛百珍料理秘密箱 江戸時代の珍本

2020/ 05/ 16
                 
 あれやこれ読み直しする料理本鯛の調理はいまだ手がけず

 10-1 谷内六郎 女の子〈栗ひろい〉_


 このところずっと、鯛は食べておりません。
 結婚披露宴のおりの食事に供されたときに食べたかなとも思いますが、それもかなり以前のことではありますので、覚束ない記憶の片隅の一つとなっています。
 海老で鯛を釣ると昔からよく申しますが、我が家では鯛よりも海老となっていました。

 4-1 江戸時代の珍本 鯛百珍

 4-2 江戸時代の珍本 鯛百珍 前書き

 4-3江戸時代の珍本 鯛百珍 目次1

 4-4江戸時代の珍本 鯛百珍 目次4


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コメント

        

こんにちは
谷内六郎さんの絵、素敵ですね。
子供の頃にどこにでもあった日常の風景・・・どこかホットしたことを覚えています。
いつも週刊新潮の表紙で見ていました。
Re: こんにちは
> 谷内六郎さんの絵、素敵ですね。
> 子供の頃にどこにでもあった日常の風景・・・どこかホットしたことを覚えています。
> いつも週刊新潮の表紙で見ていました。

 
こんにちは。
 谷内六郎さん・・・
 玄関のところにとっかえひっかえ飾っています。
 子供の時の心象風景が浮かび上がってきます。
 週刊新潮は相変わらず読んでいます。
 谷内さんの後、今の表紙絵は、成瀬政博さん。安曇野にお住まいで、息子さんが常設展示館(冬季休業だったかも…〉のバナナムーンを開いています。
 かなり以前のことにはなりますが、数度訪れて、私はいつもホットコーヒーを注文していました。