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2つの専科の診断結果 総合病院A、総合病院B、

2020/ 07/ 30
                 

昨日今日総合病院かけもちでいろいろ判る診断結果


  「標準純音聴力検査」
 標準純音聴力検査.


 定期的に通っている総合病院Aでは、毎日の水を飲む量が多すぎますという診断結果が出ました。
 総合病院Bは、耳の初診です。左耳のあれこれのことを伝えました。
 ・耳鳴りがかなり前からしていること〈4~5年前から。最初の頃はセミの鳴き声のような、このところは高い金属音のような。〉
 ・耳がふさがれて、聞きにくくなっていること〈特に昨年頃から〉
 ・数か月前から、耳の奥がときおりツーンと痛くなり始めたこと〈寝ているときには痛みは感じないこと〉
 を、初診時にお伝えしました。
 年若い先生の診たてでは、外耳は何も問題ないこと、中耳炎でもないこと。をお話しいただきました。
 その後、2つの別室で耳の精密検査を受けました。
 ちょっと時間が経ってから、あらためて診察室に呼ばれました。
 先生から、いろいろな診察結果をグラフを提示しながら説明していただきました。
 やはり左の聴力が、右に比べて劣っているということが如実に判るグラフとなっていました。
 

 チンパノメトリ―.


 加齢に伴う聴力の衰えは、自然なものではありましょうが、人それぞれに異なるのは当然とはいえ、私の場合において改善される手立てというものは、具体的にあるものなのでしょうか。


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